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山﨑賢人

【山﨑賢人】2019年3月発売【雑誌・内容】

キングダムの公開が近づいてきて、雑誌の発売ラッシュがきましたね。
ここでは、今年の1月~3月発売の雑誌についてまとめていきます。
購入を迷っている方の後押しになればいいなと思います。

日本映画navi vol.80 (2019/3/1発売):キングダム

●キングダム:27P、12ページ
●賢人くん:2ページ+α、8カット
●グラビア:劇中写真、カメラチェックの様子、吉沢亮くんと肩組んだ写真

●テキスト
・「キングダム」の信役で出演が決まったときの気持ち
・信をどういうキャラクターだと捉えているか
・巨大なオープンセットでの、咸陽宮・王宮の戦いのシーンについて
・佐藤信介監督との初仕事について
・アクションについて
・ジャンプ力
・最強の敵で元将軍の左慈を演じる坂口拓さんとの共演
・過酷な撮影について
・吉沢亮さんとの共演について
・漂が死ぬシーンについて
・撮影を振り返って

●キングダム現場レポート
・松橋プロデューサー:賢人くんが信にぴったり、賢人くんの愛されキャラ、信の役作りの壮絶さ
・騎馬隊が駆け抜けるシーンに用意された馬は100頭
・20日に渡った中国での撮影
・多いときは1日に700名のスタッフ、エキストラはのべ1万人
・ジャッキー・チェンのアクションチームが参加
・日本での撮影は4/30からスタート
・日本でのロケ地について

「漂が死ぬシーンで絶対に観客の心を鷲掴みにしないといけない。誰もが泣くような素晴らしいシーンを撮って欲しい」と原泰久先生からずっと言われていたという松橋プロデューサーは、「そこが心の重荷だったんですよね。でも山﨑さんと吉沢さんが素晴らしい演技をしてくれて、涙なしでは見られないシーンになりました」と手ごたえを語る。

・原作者の原先生自らが脚本に参加している
・資金面ではサンフォード・パニッチ(ソニー・ピクチャーズ・エンターテインメント、コロンビアピクチャーズ代表)が参加

感想・評価:★★★☆☆

キングダムについての雑誌ラッシュが開幕したなと感じる一冊。王宮のシーンの信と、亮くんと肩組んでいるときの屈託のない笑顔とのギャップがすごい。そして賢人くんの見所が、”ジャンプして斬るシーン””左慈との戦いの際の手を決めずに攻めるシーン”が楽しみでたまらない!!そして亮くんと「やってやろうぜ」と言い合い、一緒に撮影を重ねた後での漂が死ぬシーン・・・期待するなっていう方がむ~り~

TOHOシネマズマガジン(2019/3/14発行):キングダム

*東宝シネマズ公式アプリ(無料)からも読むことができます
*誤植があったようで、再設置は3月下旬になるとのことです

●11P、1ページ、1カット

●グラビア:ブラウンのブルゾン、バストショット、身体横向き、シャープな表情、真ん中分け

●テキスト

信の夢は”天下の大将軍になる”と、とてもシンプル。男として共感でき、演じるうえでも気持ちを込めやすかったです。どんな時代のどんな境遇になる人が観ても、力をもらえるはす。やっぱり『キングダム』最高です!

敵の首元に飛び乗って回転しながら蹴ったり、飛び乗った相手を倒してそのまま戦ったり。難しい動きが多かったですが、現場に入る3か月前から本格的にトレーニングを初めてできるようになりました。そうした場面ではワイヤーもCGも使っていません。なんといっても信は、”誰よりも高くとぶ男”ですから(笑)

気心の知れたお亮だからこそ、最初の修行シーンから楽しく演じられました。信が政と出会うシーンは、これまでにないほど気持ちを爆発させました。冷静にやり返すつもりだったらしいのですが、お亮もすごい熱量で返してきて。それがとても自然で、生ものの芝居のおもしろさを感じました

感想・評価:★★★☆☆

運良く回収される前に入手できたTOHOシネマズマガジン。アクションシーンの”CGも使っていません”がキュンとくる!トレーニングしてできるようになって、そこに自信をのぞかせる賢人くんが頼もしい。そして熱いすぎる熱量がぶつかりあった信と政が出会うシーンが楽しみ。

LocationJapan(2019/3/15発売):キングダム

●表紙:賢人くん

●3P、7ページ、7カット

●グラビア:黒のスウェットプルオーバー、「JOHN MASON SMITHのストライプパンツ」、真ん中分け
①組んだ腕に右頬乗せて、顔ドアップ
②上からのアングルで、振り向きざま
③顔アップ、カメラ目線
④顔アップ、目線右
⑤右手ポケット、凛とした立ち姿、目線左、全身
⑥腰掛けて、左手ポケット、右手を左首へ
⑦顔アップ、右手を左首へ

●テキスト:キングダム
・賢人くんにとって大切な思いでになった、あの作品のあのロケ地
・プレッシャーとその乗り越え方
・気合マックスのアクションシーン
・体重の変化について
・滞在先でのジムでのエピソード

僕のスイッチを入れたのは『キングダム』という作品が持つパワーだと思います。監督も、信とはどういう人物か、映画ではどう描くか、どいうことを最初に話し合った後は、僕に信になることに没頭させてくれました。幸せな現場だったと想います

・浙江省の象山での壮大なオープンセット
・製作陣の苦労を労いつつ、大規模な中国ロケの成果
・中国ロケでの共演者やスタッフとの絆の深め方
・原泰久先生が食事で熱く語った漂の絶命シーン
・日本でのロケの方が過酷だったエピソード
・九州で亮くんと食べた馬刺しのおいしさが印象に残っているとのこと
・「ロケ地」について
・映画の見所
・亮くんと初めて完成映像を観たときのリアクション

続編、絶対やりたいです。100%、300%、500%、いや1000%やりたい!

感想・評価:★★★☆☆

原先生と一緒に食事したんだ~そこで漂が亡くなるシーンの重要性を直接説かれたのか~。撮影がその後だったのか~。そんなワクワクすることある??そしてそのシーンを観て原先生が号泣したんだよ!!!ワクワクが止まらない~

Clubism 2019年4月号(2019/3/19発売):キングダム

●表紙:賢人くん

●104P、2ページ、2カット

●グラビア:黒のスウェットプルオーバー、「JOHN MASON SMITHのストライプパンツ」、真ん中分け
①両手ポケット、少し身体を左に傾けてカメラ目線、上半身
②少しあご上げてカメラ目線、右手ポケット、左手自然に下げてる、正面、全身

●テキスト:キングダム
・体重絞るためにしていたこと
・筋トレ、トレーニングについて
・原作を読んだ時の「信」についての感想
・どのように信を演じていったか
・演じていて楽しかったところ

信は男として最高に気持ちの良い役ですよ。アクションが決まった時の爽快感がありましたし、素直な感情でものを言える人なのでセリフを言っていても痛快。

・亮くんの漂役について
・漂が死ぬ場面について、撮影前の賢人くんと亮くんの様子
・元号が改まる5月1日を前に思うところ

感想・評価:★★★☆☆

グラビアの2枚目がいい!細部までかっこいいというか、正面であごを少しあげているので喉仏がそれはそれは綺麗に見えて、腕まくりした腕の欠陥がくっきりと見えて、生きている人間としての美しさがある。新時代を背負っていくんだろうな~

FILT(フィルト)98(2019/3/20発行)

●表紙:賢人くん

●グラビア:3カット、公式HP・動画、イートツウのシャツ、白Tシャツ、真ん中分け
①右手上げて、真剣な表情でカメラ目線
②身体斜めで本を両手で持って、顔はカメラへ
③身体左向き、あぐらかいて、本をもっている、顔はカメラへ

●テキスト:キングダム
・最初に漫画を読んだときの信への感想
・野性味があり、かつ感情を乗せたアクションの難しさ
・ワイヤーアクションにも挑戦
・信の生活を想像するためにしたこと
・全シーンで意識していた思いについて
・感情を爆発させる演技の難しさと、亮くん演じる政のクールな芝居について
・芝居の生感、おもしろいところが詰まったシーンについて
・亮くんの存在、共演すること
・完成した映画の感想を言い合ったこと
・映画で観て欲しいところ

信のようなタイプに憧れる気持ちは、僕にもある。それにシンプルな気持ちに従って動くことは、僕もけっこう大事にしていますから

原作は必ず読みます。特に漫画の中にある切り取られた一瞬の表情とか、すごく参考になります。その表情と次の表情の間の感情の流れを読み取って、映画で作っていく。漫画の映像化はそういう作業でもあると思う

・朝起きれない賢人くんがしていること

感想・評価:★★★★☆

うそでしょ?これが無料なのですか?動画もテキストも秀逸すぎる。キラキラした光が似合うこと。本人の輝きと相まって神々しい映像。最後のカメラを観る目がもう・・!!そしてテキストの充実度具合!二度目だけど本当に無料でいいんですか?アクションの具体的に難しかったところや、全シーンで意識していた思いとか、爆発する演技の難しさ、漫画の映像化という本質について語ってくれていて、一歩も二歩も踏み込んでくれているインタビューで満足度がとてつもない

non・no 2019年5月号 (2019/3/20発売)

【山﨑賢人・吉沢亮】non・no/デジタルTVガイド/月刊ザテレビジョン【雑誌・内容・201903】

美的 2019年5月号(2019/3/22発売):キングダム

●252P、1ページ、1カット

●グラビア:黒のスウェットプルオーバー、「JOHN MASON SMITHのストライプパンツ」、真ん中分け
・後ろの壁に右手を腰の位置で後ろ手でついて、右足を曲げて壁についけている、涼し気な表情でカメラ目線、全身

●テキスト:キングダム
・オファーが来た時の感想

プレッシャーも大きかったですが、プレッシャーを感じない仕事はないので、気合いマックスで挑みました

・体重を絞り、剣術・乗馬を半年特訓したこと
・野性味のあるアクションに、怒りや悲しみを表現する難しさについて
・役への向き合い方
・亮くんと共演して

改めて、イケメンだな・・としみじみでした!(笑)

・撮影を重ねるにつれて、変わっていった心境
・自分の感情で新鮮だった感情

もっとアクションができる役者を目指したいし、男としてもっと強くなりたい。今の目標は「キングダム」の続編!

・サバイバルゲームについて
・リングつきスマホケースについて

感想・評価:★★☆☆☆

長澤まさみちゃんの賢人くんに対するコメントと賢人くん自身の心境の変化が知ることができてよかった。一つの作品中にもどんどん成長していったんだろうな~と。役者の成長が何を指すか私にはわからない次元のことだけど、まさみちゃんにも伝わっていたっていうのが凄い。しかも短期間で!!!これからの役者としての展望、男としての願望を語ってくれているのもうれしいな。ただ1ページじゃ物足りない

デジタルTVガイド 2019年5月号(2019/3/23発売)

【山﨑賢人・吉沢亮】non・no/デジタルTVガイド/月刊ザテレビジョン【雑誌・内容・201903】

月刊ザテレビジョン 2019年5月号(2019/3/23発売):キングダム

【山﨑賢人・吉沢亮】non・no/デジタルTVガイド/月刊ザテレビジョン【雑誌・内容・201903】

Cheek 2019年5月号(2019/3/23発売):キングダム

●20P、4ページ、6カット

●グラビア:黒のスウェットプルオーバー、「JOHN MASON SMITHのストライプパンツ」、真ん中分け
①あぐらから右ひざ立てて、右肘ついて手の甲をあごへ、左手は足へ
②右側の横顔、目を閉じ、両手はお腹辺りに重ねて、バストショット
③首を少し右側へ傾け、カメラ目線、正面、バストショット
④少しだけ軸斜め、カメラ目線、バストショット
⑤④から服のピンを触っている、バストショット
⑥右斜めの顔、バストショット

●テキスト:キングダム
・出演が決まったときの感想と、プレッシャーと喜び
・キングダム10周年記念特別動画の周囲の反応
・信の印象
・撮影前に準備したこと
・そのように信を演じたか

最初に信の人物像と、映画の方向性について話し合ってから、あとは自由に演じさせていただきました。もちろん、撮影中に演技の方向性にズレがあった時は話し合いをしたりして。僕が”信として生きること”に集中させてくれる現場でした

・アクションで意識したこと、それぞれの敵との戦い方の違い、成長について
・アクションシーンで苦戦した部分、ワイヤーアクションについて
・中国ロケについて、現地スタッフについて
・中国のジムでのエピソード
・亮くんとの共演について
・亮くんとのシーンで一番印象に残っているシーン
・注目して欲しいところ

感想・評価:★★☆☆☆

ロケーションジャパンと服装が一緒で、内容も被っている点も多いので、どちらか一冊の購入でもよかったかなという感じ。キングダムの漫画の見所も載っていたので、原作未読の人にとっては、こちらの方がいいのかもと思った

Ray 2019年5月号(2019/3/23発売)

【山﨑賢人・吉沢亮・橋本環奈】Ray 2019年5月号【雑誌・内容】

TVBros 2019年5月号(2019/3/23発売)

●26P、7ページ、7カット

●グラビア:ライトのセットアップ、黒インナー、真ん中分け
①右手人差し指と中指を唇にそわす、目線は斜め左、バストショット
②①から手の形がすこし変わって、カメラ目線へ
③④全身、両手ポケット、目線外している
⑤目線斜め右、バストショット
⑥長し目でカメラ目線、バストショット、顔だけカメラ向き
⑦桃の木?の下で、右手で枝をつかんで、顔だけカメラ向き

●テキスト:キングダム
・キングダムの話をもらったときの感想
・特別動画出演時のエピソード

決まってからも情報解禁まで言えないじゃないですか。だから、言わないように頑張っていました(笑)

・賢人くんのアクション歴について
・信のアクションの特徴
・戦いを通じての成長、戦い方の変化について
・常に抱いていた気持ち
・アクションで難しかった動き、感情と技術的なことについて

何回も何回も型の練習しているので、そこは自然に考えなくても出てくるようにはなっていました。頭の片隅では冷静なところもありつつ、でも信の気持ちでなるべく動くようにと思いながらやっていました

・体型について
・信について
・信のような部分は賢人くんにあるのか
・今、熱くなるものについて
・監督について
・役に入るっている気持ちについて

やっぱりワクワクしたい、させたいということがあります。原作を読んでワクワクした気持ちを、映画になったときにも同じように感じることができたらと思うし。なおかつ、見た後に自分自身も頑張ろうと思える作品は最高だと思うので、役の世界に入って違う自分になるということは好きですね

・役に没頭しているときの普段の生活
・中国での思い出
・漂との別れのシーンについて
・亮くんとの関係性の変化について
・漂との別れのシーンの前後の雰囲気
・亮くんと共演できると知ったときの心境
・ふたりでの初めての撮影のシーンについて
・亮くんとの関係について
・「死ぬ気でやった」というが、そういうスイッチが入るとき
・出来上がった作品について

見てないシーンは普通に没頭できて、スケールのでかさにも見入っちゃいました。自分が演じていたので、客観的に見れない部分もあるんですけど、でも、冒険の物語なので、前に進んでいくところはワクワクして。あと僕も普通に見て泣きました

・どこのシーンで泣いたか
・特に注目してほしいシーンについて
・キレイにすーっと涙を流す場面について

やっぱり「キングダム」の原作に描かれていることをそのままにやったら、自然に涙が出てくるというか。ここで涙を流そうとかそういう計算なく、人間くさく汗もかいて、熱くもなれて涙も流せたなという感じです

・日本映画を背負うということ

●原先生のインタビュー
・33P、3ページ
・テキスト:キングダムの漫画についてが90%

・映画でインパクトを感じたシーンについて

感想・評価:★★★☆☆

信のような部分があるかという質問に対しての回答と、役に没頭しているときの普段の生活についての回答がとっても興味深い。役と賢人くん自身のこととを絡めて知ることができて、さらには客観的な友人の発言もあって内容に深みがある。そして涙を流すシーンの話で、どれだけ信になっていたのかがわかる。キングダムという作品を通して賢人くんの冷静と情熱のバランス、役に入るということなど、役者としての奥深さに触れることができるいいテキスト

感想・評価:★★★☆☆

1ページだけの雑誌の中では断トツに内容が濃いテキスト!賢人くんの存在をなんとなくでしか知らない大人の男性にも魅力がちょうどよく伝わる内容になっている気がする。カワイイところ、実写化に対する考え方、新しい役への挑戦であること、新しい自分の発見など、ただ顔がいいだけの俳優じゃないってことが伝わって、作品にも興味を持ってもらいたいな~。

TVstation 2019年 3/30号(2019/3/27発売):キングダム

●99P、1ページ、1カット

●グラビア:ブラウンのセットアップ、黒シャツ、真ん中分けで耳にかけている、両手ポケット

●テキスト

信の夢は男として共感できますし、とてもシンプルなので演じる上でも気持ちが入りやすかった。最下層の身分に負けず夢に懸けて頑張っていく姿は、どんな時代に生きているどんな境遇の人にも力を与えると思いますね。僕自身も信のような強さを持って生きたいという憧れがあります

・信ならではのこだわり
・サッカーとの蹴りの違い
・リアルな筋肉を鍛えるために現場でしていたこと
・原作にないオリジナルの台詞について
・左慈とのアクションシーンについて
・亮くんとの演技のキャッチボールについて

現場でしか生まれない演技を引き出し合えて楽しかったです

・中国ロケについて

感想・評価:★★☆☆☆

アクションと筋肉について書いてあるのがよかった。あと、長めの前髪を真ん中で分けて耳にかけているのが個人的には好みの写真だった!

ココハナ(2019/3/28発売):キングダム

●88P、2ページ、1カット

●グラビア:【モノクロ】黒のスウェットプルオーバー、真ん中分け、両掌合わせて、左手甲を右頬につけて、カメラ目線

●テキスト:キングダム
・原作の漫画「キングダム」について、好きな所
・原先生が映画の脚本に携わってくれたこと
・信の魅力と現場でのあり方、演技への取り組み
・闘い方の違い、変化などを意識した
・亮くんについて

感想・評価:★☆☆☆☆

余裕があって、雑誌は賢人くんが出ているもの全部集めたい!という人だけ買えばいいかな。

CLASSY.2019年5月号(2019年3/28発売)

【山﨑賢人】2019年3月発売【雑誌・内容】

MORE 2019年5月号(2019年3/28発売)*増刊号表紙

【山﨑賢人】2019年3月発売【雑誌・内容】

 

その他今月発売・発行の雑誌等

・チャンネルガイド(2019/3/25発行)
・onion coupon/magazine(2019/3/29発行)
【Loppi限定】映画「キングダム」 / メイキングDVD
→受付期間:2019/3/8~5/14
→お渡し日:2019/5/30

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