吉沢亮

【山﨑賢人・吉沢亮】4月発売【雑誌・内容・201904】

ここでは2019年4月発売の「賢人くんと亮くん」が掲載された雑誌をまとめていきます。

Seventeen 2019年5月号(2019/4/1発売):キングダム

●133P、3ページ、ふたりで9カット

●ビジュアル
・賢人くん:青ベースの半そで柄シャツ、水色のパンツ、白インナー、真ん中分け(少しウエービー)
・亮くん:黒ベースにオレンジの花柄半そでシャツ、黒パンツ、オレンジインナー、真ん中分け
①向かって左に賢人くん、右に亮くん、するどい眼でカメラ目線、バストショット
②(賢人くんソロ)両手を胸の辺りで重ねて、カメラ目線、バストショット
③(亮くんソロ)斜め顔アップ、カメラ目線
④~⑧白い布で2人がわちゃわちゃしている様子
⑨向かって左に賢人くん、亮くんは右手を賢人くんの左肩へ、カメラ目線

●テキスト:キングダム
・原作のキングダムとの出会い
・賢人くん:信の役どころ
・亮くん:キングダムのすごいところ

とにかく登場人物が全員カッコいい!!将軍たちに感化されて若者がブワット沸き立つ感じや、絶対に勝てない敵に立ち向かう感じもめちゃめちゃ燃える。とにかく熱量がハンパなくて。泣けるし、胸がグワッと熱くなるんです(山﨑賢人)
(引用元:Seventeen 2019年5月号)

・キングダムでの共演が決まったときの心境
・亮くん:気合いが入りすぎてセリフ
・賢人くん:感動で震えたセリフ

現場でもいろんな話をしたよね。今作を通してよりお互いを知ることができた。人として、友達として、そして同じフィールドで活躍する戦友として、信頼感や絆がさらに深まった気がする
(引用元:Seventeen 2019年5月号)

・お互いでよかったと思った瞬間について
・初対面のときのお互いの印象

お亮の初対面の印象は・・一寸の狂いもない完全なイケメン(笑) (山﨑賢人)

賢人の印象は・・一寸のすきもないイケメン!!からの~ギャップ (吉沢亮)
(引用元:Seventeen 2019年5月号)

・亮くん:賢人くんの内面についてのべた褒め
・賢人くん:亮くんの内面についてのべた褒め
・二人の笑いのツボと、普段のお互いボケてつっこまない平和なやりとり
・まじめとふざけるときのバランスが似ている
・賢人くんのクランクインのときのエピソード
・日本のロケの過酷さについて
・大沢さんの気合いのすごさについて
・中国での焼肉事件について
・賢人くん:アクションの参考にした映画
・亮くん:賢人くんの身体能力の高さについて、ノンスタントのすごさについて
・亮くん:一番悩んだ芝居について
・2人の今後の夢

今作は男女関係なく絶対に楽しめる映画です!届ける側と受け取る側、みんなと一緒に熱い思いをぶつけて熱いムーブメントを作っていきたい!!(山﨑賢人)
(引用元:Seventeen 2019年5月号)

感想・評価:★★★★★

2人のビジュアルが爆イケ!!!カッコイイ感じも2人でじゃれあっている姿も見れて最高。そしてテキストでも2人のちょっとふざけた感じもありつつ、お互いへのリスペクトがあって、賢人くんのクランクインという初情報もありつつ、何よりも作品への熱さがめちゃくちゃ感じられる。そしてそして、私たちと一緒にムーブメントを作っていきたいっていうメッセージが泣ける!!!ホント、ムーブメントを起こせたら、今はまだ興味がない人にも届き、特大ヒットにつながるもんね!!!一緒にがんばろう!!!

LEE(リー) 2019年5月号(2019/4/5発売)

●172P、4ページ、2人で4カット

●ビジュアル
・賢人くん:白シャツ、黒ベスト、黒パンツ、真ん中分け
・亮くん:黒ジャケット、ブラウンのインナー、黒パンツ
①向かって左に賢人くん、右に亮くん、2人とも外側に身体を斜めに構えて、両手ポケットでカメラ目線
②(賢人くんソロ)右手肘をついて頭を支える感じ、左手は右手二の腕のあたりへ、カメラ目線、セクシーな表情
③(亮くんソロ)腕くんで、そこに右頬のせる、目線斜め左
④向かって左に賢人くん、右に亮くん、2人で型組んで、見つめ合い笑い合う

●テキスト
・亮くんだけが知っている、賢人くんのイケているところ、イケてないところ
・亮くんが思う、賢人くんの好きな年上女性のタイプ
・賢人くんだけが知っている、亮くんのイケているところ、イケてないところ
・賢人くんが思う、亮くんの好きな年上女性のタイプ
・キングダムの出演が決まった瞬間の心境
・現場で芝居で対峙したときの感想
・亮くん:原作との出会いについて

もしかしたら政は吉沢くんでいくかも、とチラッと聞いた瞬間”絶対に俺じゃん!!”と熱くなって(笑)。そこから「キングダム」をやるために頑張らなければ、という思いで日々を過ごしました(吉沢亮)
(引用元:LEE(リー) 2019年5月号)

・原作キングダムの魅力について
・替え玉の漂が兵士に檄を飛ばすシーンについて
・映画キングダムの魅力について
・初めて信が政に会うシーンについての演技プランと実際の芝居について
・亮くん:漂と政の違いを出すことについて
・賢人くん:”野生”の研究について
・亮くん:賢人くんだからこそ出た表情について
・中国での屋台事情について
・現場での雰囲気

真之介さんと環奈ちゃんがムードメーカーで、その二人が一緒になると収拾つかないくらい笑いが現場に起きる(笑)ピリッとする瞬間もありましたが、基本、待ち時間はみんなで仲よくふざけ合っていました(吉沢亮)
(引用元:LEE(リー) 2019年5月号)

・中国での焼肉屋事件
・亮くん:大沢さんの王騎、説得力について
・亮くん:初めて監督に意見を言ったこと

みんながいい作品にしようと、上を目指して熱くなっていたよね。僕らが目指すのも、もちろん”天下の大俳優”ですから!(山﨑賢人)
(引用元:LEE(リー) 2019年5月号)

感想・評価:★★★★☆

2人が型組んで笑い合う姿は「友情」という題名でルーブル美術館に飾ってあってもおかしくないぐらいの美しさ。そしてお互いの好きな年上女性のタイプの回答でニヤニヤが止まらない。とくに賢人くんの亮くんのタイプについての分析が的確すぎる!2人で恋バナしてるのかなって思うし、それを賢人くんが覚えるほど亮くんは何回も酔う度に言っているのかなとか妄想がはかどる。それにくらべて賢人くんのタイプに対する亮くんの回答が全然色気がない(笑)

CREA 5月号(2019/4/5発売):キングダム

●120P、5ページ、ふたりで8カット

●ビジュアル
・賢人くん:黒と黄色のニット、デニム、真ん中分け
・亮くん:白ベースに青のストライプのカーディガン、ブルーグレーのシャツ、ネイビーパンツ、真ん中分け
①公園の滑り台の上のトンネルの中にしゃがんでいる2人、向かって左に亮くん、右に賢人くん、カメラ目線
②滑り台を降りる賢人くん、カメラ目線、後ろで見守る亮くん
③(亮くんソロ)滑り台を降りる亮くん、目線は斜め左
④向かって左に賢人くん、右に亮くん、2人とも振り向きざまのカメラ目線
⑤向かって左奥に亮くん、右前に賢人くん、2人とも両手ポケットで、斜め上の何かを見ている感じ、全身
⑥(賢人くんソロ)身体横向き、顔はカメラ向き、バストショット
⑦(亮くんソロ)正面、バストショット
⑧賢人くんがブロックに腰かけて、足を伸ばしている、亮くんは賢人くんの後ろにたって、両手ポケット、足クロス、2人ともカメラ目線

●テキスト:キングダム
・撮影場所に向かう道中、謎の2人のノリ
・今一番、一緒にお酒を飲んでいる相手

賢人とは笑いのツボが一緒なんです。ただ、僕がバカをやるのは賢人といる時だけ(吉沢亮)

僕はやったことがないことに挑戦したいタイプだから、お亮よりは外に出るかも。今年は初めてサバゲーをやってみました!(吉沢亮)
(引用元:CREA 5月号)

・お互いの顔の褒め合い、食材に例える
・賢人くん:映画化の話を聞いてからの気合いについて
・亮くん:原作ファンならではの実写化の不安と、それを払拭させてくれた中国のセット
・賢人くん:プレッシャーについて
・お互いの芝居に感化されたところ
・漂が死ぬシーンについて、翌日の目の状態について

持っている”質”が全然違うんだよね。だから対になる役はすごく相性がいいと思います。(山﨑賢人)

賢人って、僕の役者人生の中でターニングポイントになる作品に毎回いるんですよ。(吉沢亮)
(引用元:CREA 5月号)

2人でする真面目な話の内容
・亮くんが賢人くんにしかできない話
・今後の野望

感想・評価:★★★★☆

謎のノリとか、ひたすらいい声とキメ顔で~とか、2人の撮影中、インタビューの様子を伝えてくれるところがいい!!そして何より、ふたりの真面目な話の内容!!!これまでの内容のない話の具体例もうれしかったけど、この真面目な話の具体的な内容を知ることができて感無量。私が想像しているよりもはるか先、遠く、広くを見据えているんだって!!キングダム以降も期待し続けていいよって言われているようで、ますます2人に夢中になった。

steady 5月号(2019/4/5発売):キングダム

●67P、5ページ、ふたりで3カット

●ビジュアル
・賢人くん:水色ブルゾン、黒インナー、黒パンツ、真ん中分け
・亮くん:赤×黒ブルゾン、黒インナー、ベージュパンツ
①向かって左に賢人くん、右に亮くん、2人とも両手ポケット、正面、全身
②ソファに2人背中合わせで座って、顔は正面
③④2人ともあぐらでカメラ目線
⑤⑥(賢人くんソロ)バストショット、カメラ目線
⑦(賢人くんソロ)全身、カメラ目線
⑧~⑪(亮くんソロ)バストショット

●テキスト:キングダム
・キングダムの出演が決まって
・原作の魅力について
・原作で印象的だったセリフを言ったとき
・演じる上で大事にしたこと

信は漂に対して100%の信頼をおく掛けがえのない人。現場でもお亮と俺の間に愛が生まれたね(笑)  (山﨑賢人)
(引用元:steady 5月号)

・お互いのアクションの素晴らしいと思ったところ
・信と漂の殺陣のシーンについて

●2人の絆に迫るQ&A
Q.今、戦っていることは?
Q.中国&日本の地方ロケでの思い出は?
Q.最近の仲良しエピソードは?
Q.最近ゲットしたお気に入りのアイテムは?
Q.この春ふたりでやりたいことは?
Q.ふたりの共通点は?
Q.お互いにどんな女のコがふさわしいと思う?

感想・評価:★★★☆☆

亮くん、過去の雑誌で彼女とのペアグッズを他人に見られることに抵抗がある(Screen+プラス63)って言っていたのに、賢人くんとスニーカーのお揃いは構わないのかって、いろんな意味で感慨深いなー。ただの彼女ではペアグッズは恥ずかしいけど、そこに愛があれば受け入れてくれるんだね!

キングダム新聞(2019/4/12発売):キングダム

●1ページずつ

●ビジュアル
亮くん:レッドカーペットのときのタキシード、両手ポケット、上半身
賢人くん:黒ハイネック、迷彩パンツ、真ん中分け

●テキスト
【亮くん】
・役作りのこだわりについて
・賢人くんについて
・政という役、真ん中に立つ意識

政が自分の中に入ってきたと思う瞬間があった。主役ではないけれど、代表作になれば・・確実に役者人生のターニングポイントです
(引用元:キングダム新聞)

・成蟜を殴るシーンについて
・続編について、やってみたい原作の話
・注目して欲しいシーン

【賢人くん】
・原先生の賛辞にたいするリアクション
・アクションについて
・骨太な男の役について
・中国ロケの思い出
・亮くんとの共演について
・左慈との戦い、原作にないセリフについて
・続編について
・ファンへのメッセージ

感想・評価:★★★☆☆

キングダムのことをより一層深く知れる内容。原先生の仕事場の様子や、先生のインタビューが最初にある。そして原作のキャラの武力、知力、統率力の数値が興味深い。特に映画に出てくるキャラの武力の高さに注目してみると面白いと思った。また、松橋プロデューサーと佐藤監督の対談が良い。

BAILA 5月号(2019/4/12発売):キングダム

●248P、4ページ、2人で4カット

●ビジュアル
2人:Gジャン、白Tシャツ、黒パンツ、真ん中分け
①向かって左に賢人くん、右に亮くん、立ってカメラ目線
②座っている2人が見上げてカメラ目線
③背中合わせで原作漫画を読んでいる2人
④バストショット、カメラ目線

●テキスト:キングダム
・オファーを受けて、お互いが信、政・漂役だと知ったときの感想
・それぞれの役の好きなところ、カッコいいところ
・印象的だったシーン

賢人の熱量が、信そのものの感情として爆発するんです。感情が根こそぎ引っぱられていく感じ。気づけは二人ともアドレナリン大放出
(引用元:BAILA 5月号)

・お互いの演技は何点?
・亮くんが思う賢人くんのすごいところを熱弁
・中国ロケで亮くんが賢人くんに半ギレしたこと
・友情や絆について
・お互いへの闘争心について
・2人の夢

俺は演技の世界で最強の一番になりたい(吉沢亮)
(引用元:BAILA 5月号)

・仕事以外で2人でしたいこと

感想・評価:★★★★☆

え?双子コーデ?いよいよペアルックで雑誌に登場したのですね。そして質問に対する回答が付き合いたてのカップルかっていうぐらい甘い。キングダムの熱さ、そして賢人くんとの関係もあってか、亮くんの夢についての回答が激熱!!

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