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吉沢亮

【吉沢亮】CINEMA SQUARE(シネマスクエア)Part2【雑誌・内容】

ここでは【CINEMA SQUARE】という雑誌についてまとめていきます

vol.77は拝読できていないので、それ以外を2回に分けてまとめていきます。

購入可能なものはネタバレは最小限です。

【吉沢亮】CINEMA SQUARE(シネマスクエア) Part1【雑誌・内容】ここでは【CINEMA SQUARE】という雑誌にについてまとめていきます。 vol.77は拝読できていないので、それ以外を2回に...

CINEMA SQUARE vol.99(2018/1/4発売):ママレード・ボーイ

●79P、3ページ、「ママレード・ボーイ」の劇中ショット

●グラビア:撮りおろしなし

●テキスト:ママレード・ボーイ

・お互いの印象

亮くん「以前、別の作品でご一緒させてもらった時は、共演シーンがほとんどなくお話もほぼできなかったんですが、現場の居方が丁寧な方だなという印象がありました。現場で静かに佇んでいるけれど出演者のみなさんと和気あいあいとしている瞬間もある。そして今回、ふわっとした可愛らしい部分があるだけでなく、じつは芯がすごく強い女性だと思いました。ハートが強いと言うか、ドシッと構えている感じが素敵です」

日奈子ちゃん「ありがとうございます。吉沢さんは、お顔が美しいので、あまり喋らない、寡黙な方なのかなと、前の作品でご一緒した時は思っていました。でも今回ご一緒して、フレンドリーで明るい方だなって。たまに出てしまう岡山弁を真似してくださったりして、すごく現場の雰囲気が和むんです。仲良くやらせてもらってます」

・人気マンガの映画化で、演じる際に大切にされていること

亮くん「遊っていう人間を、分かりやすくキャラっぽく作らないようにしようと思っています。廣木監督もそういうのを嫌う方ですし。遊が抱えている、心の奥底にある闇みたいなものを自分の中に落とし込んでおいて、後は自然に、ちょいちょい自分が出てくるぐらいの感じでやっています。あと、遊の柔らかい雰囲気みたいなものも結構意識していて、よく笑うようにしています。遊は親のことがあって、表面的な部分でしか人と関わらなくなり、困った時とか笑う人間なのかなと思って」

日菜子ちゃん「私も少女マンガの実写化になるので、もっとキャラっぽく作るのかなと思っていたんですけど、廣木監督がよく”普通に普通に”っておっしゃるので、そこを意識しています。でも今までは結構デフォルメしたお芝居をやってきていたので、役の日常を自然に演じるというのは今回が初めて。”普通ってなんだろう”って考え込んじゃうぐらい、普通を演じるって難しいなと思いますし、いつもついていくのに必至です」

亮くん「でも、彼女自身がまさに光希そのものなんです。真っ直ぐだし、やりたいことを思っていることを表に出して、自分をしっかり持っている。遊が惹かれていく、そういう部分を彼女自身が持っているから、お芝居をする上ですごくやりやすいです」

日菜子ちゃん「嬉しいです。いつもお世話になっている衣装さんとか、メイクさんとかにも、”光希は結構、等身大に近いよね”って言われることがあったんですけど、ホン読みの段階で、吉沢さんにそう言われた時は、ちょっとドキッとして。いつも全体を一歩引いて見ている遊と吉沢さんが重なりました」

・どんな作品になりそうですか?

亮くん「20年前の作品を今やっても全然古くなくて、面白い!キュンキュンしてもらったり、家族っていいなと思ってもらったり、色々な視点で楽しめる作品になると思います

CINEMA SQUARE vol.100(2018/4/2発売):ママレード・ボーイ

●47P、5ページ、7カット

●グラビア:ネイビーのアウター、青のシャツ、ネイビー×オレンジのストライプパンツ、ロケ

①葉越しの亮くん、節目

②階段の手すりに越し掛ける、正面、ほぼ全身

③階段に座って、左にもたれ抱える、両手は左膝の上に重ねる

④葉越し、顔は左向き、バストショット

⑤左手ポケット、下向き、全身

⑥バストショット

⑦左手手すりに乗せて、手首あたりを左ほほにつけている、バストショット

●テキスト:ママレード・ボーイ

・出演が決まった時の気持ち

・周りからの反響

・気負いや重圧について

・保健室でのキスシーンについて

・遊が恋に悩んだときに見せる泣きの演技について

・役とプライベートについて

・駅の長回しのシーンについて

・撮影に時間がかかってしまったときの心境

・遊役を演じて思うこと

・生の感情が出てくること

・亮くんの素が見られるシーンについて

・最近の活躍について、自分の中での変化

・役者とイメージについて

・女性の好きな仕草

CINEMA SQUARE vol.102(2018/6/1発売):BLEACH

●109P、6ページ、8カット 福士蒼汰くんと

●グラビア:真ん中分け、黒シャツ、青パンツ、チェックのジャケット

①向かって右に亮くん、両手ポケット、福士くんが左手を亮くんの右肩へ

②向かって左に亮くん、背中合わせでお互いを指さしめっちゃ笑顔

③背中合わせで、お互いを観てる、左足を手で抱えている亮くん

④背中合わせ、お互い笑顔

⑤ソロ、右手で布もって、挑発的な顔

⑥ソロ、布に唇近づける、バストショット、横顔

⑦ソロ、両手で布をひろげ、目線は斜め左下、バストショット

⑧向かって左に亮くん、二人共カメラ目線

●テキスト:BLEACH

・何年ぶりかの共演か、最初にプライベートで会ったときのエピソード

・久しぶりに撮影現場に会って、どう感じたか

・最初に出会ったときの印象

・福士くんが印象的だった亮くんの演技

・亮くんが福士くんの演技でうまいなぁと思うところ

・原作について

・オファーを受けたときの感想

・役作りのポイント

・映画の仕上がりについて

・自分にしかない武器

CINEMA SQUARE  vol.104(2018/9/1発売)

【吉沢亮】2018年9月発売21冊・買うべきオススメ6誌【雑誌・内容】映画「 あのコの、トリコ。」を来月に公開を控えて、この9月は、雑誌掲載ラッシュの亮くんでしたね。すべて購入できて応援したいところですが、...
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