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吉沢亮

【吉沢亮】with(ウィズ)【雑誌・内容】

ここでは【with】という雑誌についてまとめていきます。

2015年1月号は拝読できていないので、それ以外をまとめていきます。

with 2013年9月号(2013/7/28発売):ぶっせん

●238P、2/3ページ、1カット

●グラビア:ブルーのシャツ、グレーのベスト、正面、バストショット

●テキスト:ぶっせん

自分の坊主頭を初めて見たとき、すごく笑えてきちゃったんです(笑)坊主頭なんて人生初ですから!

初主演なので、今までにないくらいの不安はありますが、大好きなコメディ作品に出られるのが嬉しくて仕方ないんです。演技をするうえで、難しいと感じている間の取り方も学べますし、なによりコメディの現場ってその場にいるだけで面白いんですよ。役者同士の空気感がそのまま映像にも出ると思うので、共演者の皆さんとの仲のよい雰囲気も伝わるんじゃないかなと思います

休みの日は、昔からの友だちと地元のカラオケに行くくらいだし、そんなに変わってないんじゃないかな。それに、数年ぶりに駅でバッタリ会った中学時代の友だちには、”あんまり変わってなくて安心する~”なんて言われたりして(苦笑)でも友だちもみんな、役者としての僕を応援してくれるのが嬉しいんです。まだまだ経験は浅いけど、いろいろな役を幅広くやっていけるような奥行のある役者になれるよう頑張っていきます

Q.働く女性へメッセージ

体調には本当に気をつけてほしいです。仕事もあまり頑張りすぎないでくださいね。でももし疲れてしまったら、「ぶっせん」を観て声を出して笑ってもらって、少しでも元気になってほしいです

with 2014年8月号(2014/11/28発売):浴衣

●168P、2ページ、3カット 千国ちゃんと夏祭りデート

●グラビア

①グレーの浴衣、ブルーハワイのかき氷を両手で持っている

②顔アップ

③青ベースのチェック柄の浴衣、向かって左に亮くん、射的の銃を千国ちゃんと一緒に持っている

●テキスト

普段カジュアルなスタイルしている女性が突然浴衣を着てきたら、そのギャップにドキドキしそう

”ザ・女のコ”な浴衣を着てほしいですね

with 2016年7月号(2016/5/28発売)

●80P、91P、95P、7カット

●グラビア:佐野ひなこと同期

①ネイビーのスーツ、黒のネクタイ、白シャツ、左手にコーヒー、右手ポケット、向かって左に亮くん、ひなこちゃんと向かい合っている

②チェックのジャケット、黒パンツ、青シャツ、ターコイズと黒のネクタイ、黄色の時計、”いつまで泣いてんだよー”っとひなこちゃんの顔を覗き込む

③テーブルにおしゃれに腰かける

④バストショット

⑤白カーディガンを肩にかけ、薄茶の半袖シャツ、ベージュのパンツ、右手ポケット、左手に小さな花束

⑥バストショット

⑦グレーのスーツ、白シャツ、左手でスーツのジャケットを肩にかけて、右手で手をつなぐ、満面の笑み

with 2018年5月号(2018/3/28発売):大人の日比谷デート

●148P、4ページ、9カット 「大人の日比谷デート」

●グラビア:チェックの特徴的な襟のシャツ、黒のコート、前髪真ん中分け

①ガラス越し、バストショット

(映画館)

②階段を下りているところの振り向き

③ソファに座っている

④映画を見ている亮くんを隣から見るアングル

(居酒屋)

⑤店員さんを呼んでいるところ

⑥ビールジョッキをちょっと変わった持ち方で持って飲んでいるところ

(展望レストラン)

⑦夜景バックにバストショット

(レンガ造りのガード下)

⑧両手ポケットで佇む

⑨振り向きざま

●テキスト

Q.プライベートでよく行く街は?

とくにないかも(笑)昔から休日は家に引きこもりがちなので、流行りのスポットに関する情報に疎くて・・。ただ、落ち着いた大人が集まる街が好きなので、日比谷は居心地がいいですね。ふらっと立ち寄れるような居酒屋もあれば、高級なレストランもあるし、誰が相手でもデートプランを練りやすい気がします。出演作品の舞台挨拶で有楽町の映画館を訪れることも多いですし、エンタメの発信地として注目しているエリアでもありますね

Q.デートで映画を観るならどんな作品を選ぶ?

一緒に行く相手にもよりますが、 3Dのアニメやアクション映画のように、せっかくなら大きなスクリーンで観たほうが迫力を味わいやすい作品を選びたいですね。とはいえ、この春は僕が主演した「ママレード・ボーイ」の一択ですよ(笑)

Q.ポップコーンは買う派?

映画館には一人で行くことが多いので、とにかくスクリーンに集中したいんです。だから、ポップコーンやドリンクを買うことは少ないかな・・。周囲で雑音がすると気が散るので、なるべく空いている時間帯に行って後ろの方の列に座ることが多いです。もちろん、デートで行くなら同じ空間を楽しむことに意識が傾くので、隣から「ポリポリ」「ゴクゴク」と音がしても問題ありません!

Q.2月1日に24歳に!誕生日はどう過ごしたの?

お世話になっているスタッフさんに、お寿司とケーキで祝っていただきました。本当に感謝しかありません。ちなみに、前日の23時55分に同じ事務所の神木から電話があって、0時になった瞬間に「はい、おめでと~!じゃあね~」って・・。ここ数年、彼にロックオンされることが恒例になってきていますが、きっと僕のことが大好きなんでしょうね、なんせ、2年連続、事務所のイベントでキスした仲ですから(笑)

Q.お酒を飲んで酔っ払うとキャラが変わるタイプ?

どんどん楽しくなって、饒舌になる傾向があるかもしれません。友達相手に本音をぶつけすぎて、翌朝に「言いすぎたかもしれない」と反省することもあったり・・。お酒は大好きなので、自宅ではほぼ毎日晩酌しています。ワインも日本酒も好きですが、だいたい最初の1~2杯はプリン体オフのビールを飲んでいます。その後は、最近僕のなかでブームが巻き起こっている焼酎。「天使の誘惑」という芋焼酎にハマっていて、そればかり飲んでいますね

Q.女性に「大人の魅力」を感じる瞬間は?

やっぱり、僕にはない経験値や知識が垣間見えたときですね。例えば、高級レストランでのマナーを心得ていたり、カトラリーの扱いがしっかりしていると素敵だなと思います。僕はそういった空間に慣れてないから、まだまだ肩肘張ってしまって余裕が持てないんです。だから役割が逆かもしれないけれど、年上の女性にエスコートしていただけたら嬉しいですね

日比谷は東京ミッドタウンのような最新の商業施設が注目される一方で、レトロな建造物もたくさん残っていますよね。少し歩けば皇居や日比谷公園で自然と触れ合えるし、落ち着いた街の雰囲気に惹かれます。デートで訪れるなら、一緒に映画を観た後にお年寄りしか来ないようなレトロな喫茶店でのんびりしたいな

「オオカミ少年と黒王子」など、これまで少女漫画が原作の映画にはたくさん出演させていただきましたが、だいたいネクラや三枚目の役だったんです。僕自身にもそういう一面があるから楽しかったですが、今回の「ママレード・ボーイ」で演じた松浦遊はド真ん中のイケてるヤツ。そんな男子を演じろと言われても、やり方がわからなくて。”観る人をキュンキュンさせなきゃ!”みたいな邪念が生まれてしまって、重要なキスシーンの撮影はかつてないほど緊張しちゃいました(笑)

実写化作品に携わるのは怖いものですが、キャストもスタッフもさんも”いいものを作らなきゃいけない!”と使命感に燃えていたので、魂のこもった映画になったと思います

・自らの意思で映画にのめり込むようなキャリアを選択しているという

一時期、全クールでドラマの仕事が入っているときがあったんです。ドラマは映画を比べるとタイトなスケジュールで撮影されるし、だんだん作品と向き合う余裕がなくなってしまって。集中して気持ちを作りながらお芝居をするためにも、最近は映画に専念させてもらっていました。それが形になってどんどん世に出ていってくれるので、僕自身も反響を楽しみにしています

”スターになりたい!”とか”歴史に名を残したい!”という気持ちはあんまりないんです。でも、役者として誰よりもちゃんと芝居をできるようになりたいとは思っています。今後もブレることなく成長したいから、私生活のテーマは「無駄をなくす」こと。仕事して、ご飯食べて、寝る。理想は漫画「ONE PIECE」のゾロです(笑)無駄のないシンプルな生活を貫ける男って、かっこいいと思いませんか?

僕だってチャンスがあれば恋をしたいですよ。今日の撮影が現実になって、舞台挨拶じゃなくてデートのために日比谷に来れたら嬉しいです(笑)でも僕は、誰からも好かれるような魅力的な女性に惹かれる傾向があるのですが、そういう人ってだいたい彼氏がいるじゃないですか。昔から、叶わない恋ばかりしちゃうんですよね

●撮影した場所

・丸の内ピカデリー

少しレトロな内装も含めて、落ち着いた雰囲気がとても魅力ですよね

・まつ惣

おでんや串焼きがビールと相性抜群!ガヤガヤした居酒屋を気取らずに楽しんでくれる女性は魅力的ですよね

・銀座スカイラウンジ

窓から見える景色が、”動く”のが不思議!特別感に浸れる場所ですね

・レンガ造りのガード下

レンガ造りの高架下を歩いていると、まるで異国にいるかのような気分に浸れます

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