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吉沢亮

【吉沢亮】映画のみどころ・おすすめ度・出演時間等【映画出演順】Part2

2019年4月現時点での亮くんの出演映画の「役柄・ビジュアル」「出演時間・オススメシーン」「映画情報」「おすすめ度」などのまとめ第二弾!

亮くんの作品が気になるけど、出演作が多くてどれを観たらいいのかわからないという方の参考になれば嬉しいです。
*おすすめ度は作品のおもしろさではなく、亮くんのファン視点でのおすすめ度です。

第一弾を読む

男子高校生の日常(2013年10月12日公開)

亮くん詳細

【役柄】ヒデノリ
・モテない、いけてないグループに所属
・アンプみたいに話を増幅させて拡散する存在
・発想がぶっとんでいる、変態
・高校生

【ビジュアル】
・長めの前髪、メガネ、紺ブレザー制服、白シャツ、えんじ色のネクタイ

【オススメのシーン・セリフ】
・かなり気持ち悪い演技(4:53~)
・え?それいいの?亮くんじゃなかったらキモ過ぎる!(11:37~、19:27~)
・海辺での語り(16:06~、29:15~
・精一杯のかっこつけ(31:50~
・「こう見えてちょっとMっけある」(50:24~)
・かっこいい渡し方(1:11:27~)

【出演時間】
亮くんが映っている時間:34分ぐらい、約40%

映画詳細

【時間】1時間25分

【あらすじ】

真田北高校に通うタダクニ(菅田将暉)、ヒデノリ(吉沢亮)、ヨシタケ(野村周平)の仲良し3人組は勉強や部活にも打ち込むことなく、いつもタダクニの部屋に集まっては他愛もないバカ話に興じながら、ダラダラとした生活を送っていた。女の子にモテたくも彼女のいない3人だったが、ある日隣接する女子校と文化祭を共同で開催するという話が持ち上がり……。(引用:シネマトゥデイ)

【キャスト・スタッフ】
・菅田将暉、野村周平、岡本杏理、岡本杏理、太賀、角田晃広、角田晃広、佐藤二朗
・監督:松居大悟

【テイスト】
・青春、シュール

見所・オススメ度:★★★★★☆☆☆☆☆

・これはグダグダを楽しめる人だけにおすすめする映画。タイトルからもわかるように、「男子高校生の日常」なので、ゆる~く物語がすすんでいく。それを心地いいか、つまらないと感じるか観る人によってだいぶ評価が分かれる映画だと思う。

・見どころは部屋で3人が話すシーンと亮くんの演技の細かい気持ち悪さ!!一回見ただけで気がつかないような細かい演技をしている亮くん。どれだけ気持ち悪さに気が付けるか!?さらにそれをかわいいと思えるかがこの作品を楽しめるかの分かれ道。3人のシーンはだいぶ自由にやっていて、スカートの丈について語るシーンの後半はアドリブ!そういう亮くんのフリー演技がみられるのがこの映画の魅力。亮くん本人も“自分の高校時代をなぞるような感覚があって、楽しかった”と語っているので、亮くんの高校時代を想像する材料になる一作。

・メイキングの内容をまとめた記事はこちら

【まとめ】
・映画自体がかなりゆるいので、それを楽しめる人は是非購入して特典のオーディオコメンタリーを聞いて欲しい。映画と同じくらいグダグダしていて、ゆるく話している亮くんの声を是非!ただ、シュールなコメディまでいかないクスって笑いの映画は合わない人にとっては退屈な時間になってしまうので、動画配信サイトなら「Hulu」「Amazonプライム・ビデオ」で観る方がいいかも。また、レンタルであれば(DMMレンタル)や(ゲオ宅配レンタル)などで取り扱い有り。

カノジョは嘘を愛しすぎてる(2013年12月14日公開)

亮くん詳細

【役柄】君嶋 祐一(ゆうちゃん)
・理子のことが好き
・ギター担当
・高校生

【ビジュアル】
・学ラン・赤のアウター、白Tシャツ、ベージュのパンツ、ギター
・赤チェックのシャツ、緑Tシャツ、黒パンツ
・黒シャツ、赤Tシャツ、ベージュのパンツ
・水色のロンT、グレーのパンツ
・グレーのTシャツ、デニムのベスト、デニム

【オススメのシーン・セリフ】
・3人で路上ライブ(28:40~)
・秋とトイレで出会う場面(45:33~)
・記者会見のシーン(1:04:42~)
・ライブ(1:42:15~)

【出演時間】
・亮くんが映っている時間:5.5分ぐらい、約5%

映画詳細

【時間】1時間57分

【あらすじ】

人気バンドCRUDE PLAYのメンバーだったものの、デビューする前に抜けた小笠原秋(佐藤健)。サウンドクリエイターとしてバンドに楽曲を作ってきたが、ビジネス優先な音楽業界にうんざりしていた。そんなある日、CRUDE PLAYのファンだという女子高生・小枝理子(大原櫻子)と出会い、彼女に正体を明かさず恋人同士になる。理子との日々に安らぎを覚える秋だったが、類いまれな歌声を持つ彼女を音楽プロデューサーの高樹(反町隆史)がスカウトしたことで……。(引用:シネマトゥデイ)

【キャスト・スタッフ】
・佐藤健、大原櫻子、森永悠希、三浦翔平、窪田正孝、水田航生、浅香航大、相武紗季、反町隆史、谷村美月
・監督:小泉徳宏

【テイスト】
・恋愛、音楽、青春

見所・オススメ度:★★★★☆☆☆☆☆☆

・なんといってもギターを弾く亮くんが見所!!約一か月かけ練習をし、実際に大勢のエキストラの前での演奏。・・・どうしてもそこに目が向きがちだけど、あえて理子に対する素直になれない男の子の演技を観てほしい!台本を読んだ時点で演技プランが浮かんできたという亮くん。現場では監督と話し合いながら自由にやらせてもらえたとのこと。

・DVDの特典映像の内容をまとめた記事はこちら

【まとめ】
・MUSH&Co.のメンバーはみんな人見知りなのに不思議と仲良くなった、そして2019年には同窓会する3人。その空気感がメイキングに少しだけ収められている。が、結構亮くんが出ている時間は少ないので、プレミアム・エディションをおすすめするには迷うところ。動画配信サイトは「Amazonプライム・ビデオ」のみ、レンタルなら(DMMレンタル)や(ゲオ宅配レンタル)でなどで取り扱い有り。

赤々煉恋(2013年12月21日公開)

亮くん詳細

【役柄】潤也
・サッカー部
・ザリガニ食べれる
・高校生

【ビジュアル】
・制服(茶色のブレザー、白シャツ、赤系のネクタイ、ネイビーベースのチェックのパンツ)
・白の半そでTシャツ、水色のビブス、白のハーフパンツ

【オススメのシーン・セリフ】
・サッカーの部活シーン(20:54~、25:21~)
・自転車に乗って走り去るシーン(21:33~)
・屋上でのお弁当(22:09~)
・樹里の死を悲しむシーン(34:46~)

【出演時間】
・亮くんが映っている時間:4.5分ぐらい、約5%

映画詳細

【時間】1時間23分

【あらすじ】

自殺をして、肉体を持たない存在となった女子高生の樹里(土屋太鳳)。街を放浪し、母親や友人に話し掛けてみるも、誰も彼女の存在を認識できない。そんな中、樹里の前に不気味な生き物、“虫男”が現われる。虫男は心が疲れ切っている人間につきまとい、自殺をうながす怪物だった。そんなある日、樹里の姿が見える少女と出会い……。(引用:シネマトゥデイ)

【キャスト・スタッフ】
・土屋太鳳、清水富美加、吉田羊、西野瑠菜、有森也実
・監督:小中和哉

【テイスト】
・ホラー、ファンタジー、青春

見所・オススメ度:★☆☆☆☆☆☆☆☆☆

・サッカーで汗をかく亮くんの姿はそこだけずっとリピートしたい。
・「仮面ライダーフォーゼ」で一緒だった富美加ちゃんと再共演、その監督を務めるのが「ぼくが処刑される未来」の特典映像で亮くんに素敵なお手紙を書いてくれた小中監督。
・自殺についての映画なので、観ると辛くなってしまう方もいるかも。

・DVDの特典映像の内容をまとめた記事はこちら

【まとめ】
・亮くんのサッカーしているところがなかったらしんどかった。出演作順に観たい人、亮くんの作品は全部観たい人以外は優先順位低くて大丈夫かな。動画配信サイトは「Amazonプライム・ビデオ」のみ、レンタルなら(DMMレンタル)や(ゲオ宅配レンタル)でなどで取り扱い有り。

 

アオハライド(2014年12月13日公開)

亮くん詳細

【役柄】小湊 亜耶
・修子に片思いしている
・普段はチャラついていることもあるが、友情に熱い
・引くほどイイヤツ
・高校生

【ビジュアル】
・制服(ベース:白シャツ赤系のネクタイ、グレーのパンツ)
・制服アレンジ:白のニットベスト、ベージュのカーディガン
・ネイビーの学校指定ジャージ
・ネイビーのパーカー、白Tシャツ、赤のハーパン、前髪ヘアピン
・白Tシャツ、黒のハーパン、前髪ヘアピン
・メイド服
・白いパーカー、制服の紺のブレザー
・白Tシャツ、ネイビーのハーパン+グレーのパーカー

【オススメのシーン・セリフ】
・朝日のシーン(28:40~)
・図書館でのシーン(38:13~)
・学園祭(58:23~)
・学校帰りのシーン(1:22:59~)
・まくら投げからの説得(1:32:29~)
・屋上のシーン(1:52:32~)

【出演時間】
亮くんが映っている時間:11.5分ぐらい、約10%

映画詳細

【時間】2時間1分

【あらすじ】

中学時代、お互いに特別な思いを抱きながらも何も進展させることができないまま、離れ離れになった双葉(本田翼)と洸(東出昌大)。それをどこかで引きずりながら高校2年生になった双葉だったが、洸とまさかの再会を果たす。しかし、以前の彼からは想像もつかないそっけない態度や言動に戸惑いを覚えてしまう。それでも洸と向き合ううちに、ふと見せる昔のままの優しさに安堵(あんど)する双葉。やがて彼女は、自分の気持ちが再び洸に向き始めていることに気が付き……。(引用:シネマトゥデイ)

【キャスト・スタッフ】
・本田翼、東出昌大、藤本泉、新川優愛、小柳友、千葉雄大、高畑充希、岡江久美子
・監督:三木孝浩

【テイスト】
・青春、恋愛

見所・オススメ度:★★★★★☆☆☆☆☆

・友情に熱い小湊はもちろん良いんだけど、やっぱりメイド服来てぶりっこっぽく話す亮くんって貴重じゃない!?

・あとは、この時期ムードメーカーの役が続いていた亮くんが、それまでと違うように演じ分けた、小湊のちょっと複雑な感情と言葉と行動が全部一致していないところを注目して見て欲しい

・特典映像の内容をまとめた記事はこちら

【まとめ】
・青春恋愛胸キュン映画だけあって、その特典映像の威力が半端ないので、豪華版を購入して胸キュンしてほしい。動画配信サイト「Hulu」「Amazonプライム・ビデオ」「Netflixなどでも観ることができます。レンタルなら(DMMレンタル)や(ゲオ宅配レンタル)などで取り扱い有り。

通学シリーズ 通学電車(2015年11月7日公開)

亮くん詳細

【役柄】トモ
・バスケ部のエース、ファンクラブ有り
・好きな女の子の変化にも気が付くタイプ
・人の気持ちを思いやることができる
・高校生

【ビジュアル】
・グレイのブレザーにチェックのパンツの制服、白シャツ、赤系のネクタイ

【オススメのシーン・セリフ】
・放課後の制服+派手なバスケットボール(18:07~)
・笑顔でユウナの手をとり走るシーン(18:34~)
・音楽室でのシーン(44:45~)
・体育館倉庫のシーンからの教室(58:58~)

【出演時間】
亮くんが映っている時間:9.5分ぐらい、約12%

映画詳細

【時間】1時間21分

【あらすじ】

学校に通う電車の中で毎朝目に留まるハル(千葉雄大)に思いを寄せるユウナ(松井愛莉)は、他校の生徒である彼について何も知らないが、見ているだけで胸がときめき幸せな気分になる日々を送っていた。そんなある日、ふとユウナが目を覚ますと、何と憧れのハルが隣で寝ていた。天使のような寝顔を見せているハルにも悲しい過去があり……。(引用:シネマトゥデイ)

【キャスト・スタッフ】
・千葉雄大、中川大志、松井愛莉、森川葵、阿部菜渚美、藤麻理亜、藤本泉、赤楚衛二、城戸愛莉
・監督:川野浩司

【テイスト】
・恋愛、青春、ファンタジー

見所・オススメ度:★★★★★★☆☆☆☆

・学生時代の憧れの男子の王道!完璧!!ポテンシャルと性格の良さでいったら、歴代1位の役柄なんじゃないかなと思う。

・特典映像、メイキングの内容をまとめた記事はこちら

【まとめ】
・本編で王道のカッコよさをいく亮くんも、舞台挨拶で千葉くんとはしゃぐ亮くんも最高なのに、ネットで簡単に購入できないのだけが残念。Amazonプライム・ビデオ(DMMレンタル)や(ゲオ宅配レンタル)などでレンタルでなら取り扱い有り。

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